
11冊目の単著、『Jピアニスト』(星海社新書)がいよいよ発売です!
牛田智大、藤田真央、角野隼人、亀井聖矢、辻井伸行など
世界に誇る若きピアノスター30人の物語です。
彼ら彼女らに注がれた、“悪魔の血の一滴” の秘密に迫ります。
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おかげさまで、前著『21世紀のクラシック新名盤』(星海社新書)が
全国図書館協議会選定図書になりました。
ありがとうございます。
『日本のヴァイオリニスト』(光文社新書)も
オーディオブック(Audiobook.jp)にラインアップされました。
ありがとうございます。
思えば90年代のほとんどは、
講談社『ホットドッグプレス』という若者雑誌に書いていました。
(坂をのぼったところにある、今はなき第2別館に通う日々です)
それから、矢来町別館はじめ、さまざまな媒体でもお世話になりましたが、
近年は、光文社新書、星海社新書と、
また音羽界隈で仕事をする日々です。
(しみじみ“音羽系”なんだなぁと思う、今日この頃です)
そんな星海社新書、第2弾でございます。
日本の若きピアニストの本です。
(『Jピアニスト』献本の挨拶文より)
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あとがきでは触れられなかったので、ここで謝辞。
星海社編集者の持丸剛さん、アートディレクターの吉岡秀典さん(セプテンバーカウボーイ)、デザイナーの山田知子+チコルズさん、フォントディレクターの紺野慎一さん、校閲の歐来堂のみなさま、今回もありがとうございました!
皆さま、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
(カナダ、オランダ、シンガポール、韓国、台湾 でも買えます😃)
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