hiromu writes a diary!!

批評家・本間ひろむのオフィシャルブログ

マリー・アントワネットに別れをつげて

hiromu-homma2012-11-15

午後、シネマート六本木にて“マリー・アントワネットに別れをつげて”(ブノワ・ジャコー監督)のマスコミ試写。バスティーユ陥落に揺れるベルサイユ宮殿、最後の3日間。フランスの若手女優レア・セドゥがいい。
草間彌生の“クリストファー男娼窟”(角川文庫)、別宮貞徳の“そこに音楽があった”(春秋社)、菅直人の“東電福島原発事故 総理大臣として考えたこと”(幻冬舎新書)を読み終える。